心理学類4年生の當銘幸貴が卒業研究発表会で、研究成果を発表しました。越田助教とMyosin Idについての詳細な分子生物学的解析を行いました。研究成果は、もうすぐ論文として出版予定です。1年間お疲れさまでした!
心理学類4年生の當銘幸貴が卒業研究発表会で、研究成果を発表しました。越田助教とMyosin Idについての詳細な分子生物学的解析を行いました。研究成果は、もうすぐ論文として出版予定です。1年間お疲れさまでした!
佐々木助教が生命医科学域 解剖学・神経科学研究室に着任しました。
筑波大学の3つの解剖グループが一堂に会して、研究発表会を行いました。それぞれの研究室の学生が最新の研究成果について発表しました。私たちの研究室が幹事を担当し、越田助教が司会進行を行いました。越田助教が、「ミオシンIdは樹 続きを読む
中国からの留学生の李金旻Li Jinminさんが研究室に加わりました。首藤講師と研究活動を行っています。 自己紹介 私は李 金旻(リ ジンミン)と申します、1995年中国の広西省で生まれ、2017年中国のハルピン工業大 続きを読む
関連リンク平成29年度研究基盤支援プログラム(Aタイプ)採択研究課題
東京大学の廣川信隆先生との共同研究「Components of RNA granules affect their localization and dynamics in neuronal dendrites」がMol 続きを読む
長崎大学で開催された第122回日本解剖学会総会・全国学術集会に武井陽介教授、越田隆介助教が 参加しました。越田助教が研究発表「 MafBは後脳脈絡叢の正常な形成に必須である 」をしました。長崎は、花が咲き春に満ち溢れてい 続きを読む
本研究室の越田隆介教授の論文「MafB is required for development of the hindbrain choroid plexus」がBiochemical and Biophysical R 続きを読む
筑波大学 心理学類3年生の當銘幸貴さんが当研究室に参加しました。若い力を得て、研究活動を本格化させます! 筑波大学 心理学類