つくばブレインサイエンスセミナーにて大西新先生にご講演いただきました
北里大学の大西新先生をお迎えして、つくばブレインサイエンスセミナーで講演していただきました。演題:「妊娠中の感染症と出生児の精神・神経疾患発症リスク ~Poly ICモデル動物が教えてくれたこと~ 」 つくばブレインサイ 続きを読む
筑波大学白菊会について
1973年10月に筑波大学は開学しました。1974年4月に医学専門学群の第1回生100名が入学しました。 白菊会は1974年6月に「白菊会筑波大学支部」として発足し、1983年年4月から「筑波大学白菊会」として東京の白菊 続きを読む
解剖学・神経科学研究室について
筑波大学は、東京教育大学の移転を機に新しい教育分野(工学・医学)が付け加えられ総合大学として1973年10月に発足しました。1974年4月に医学専門学群の第一期生が入学しました。解剖グループは基本的に一つの単位として運営 続きを読む
武井陽介教授の研究課題が平成27年度上原記念生命科学財団の研究助成金に採択されました
平成27年度上原記念生命科学財団の研究助成金に武井陽介教授の研究課題「スパイン内NMDA受容体輸送機構の解明 」が採択されました。 関連リンク公益財団法人上原記念生命科学財団贈呈者一覧(研究助成)
武井陽介教授の研究成果が日刊工業新聞で紹介されました
関連リンク日刊工業新聞
武井陽介教授の論文がJournal of Neuroscienceに掲載されました
本研究室の武井陽介教授、東京大学大学院医学系研究科の廣川信隆特任教授、吉川弥生医師らの研究グループの論文「Defects in synaptic plasticity, reduced NMDA-receptor tra 続きを読む
ホームページを公開しました
当研究室のHPを公開しました。よろしくお願いします。
武井陽介教授が就任しました
東京大学大学院医学研究科 細胞生物学・解剖学教室(廣川信隆研究室)から武井陽介が筑波大学に赴任し、医学医療系 生命医科学域 解剖学・神経科学研究室が発足しました。私たちの研究室は、筑波大学医学群医学類のマクロ解剖講義、実 続きを読む