革新脳国際シンポジウムISBM2019で武井教授が発表しました

東京大学 伊藤謝恩ホールで開催された革新脳国際シンポジウムISBM2019– From Structure to Function –に武井教授が参加し、ポスター発表を行いました。タイトル「Analysis of molecular motors and other factors related to neuropsychiatric diseases in animal models」発表者:Yosuke Takei
Mu-ming Poo 教授 (China Brain Project, Chinese Academy of Science) の最新の研究成果(演題: Macaque models for biomedical research )など多くの研究成果が発表されました。

革新脳国際シンポジウムISBM2019– From Structure to Function –


https://brainminds.jp/wp/wp-content/uploads/2018/11/ISBM2019_Poster.pdf

https://brainminds.jp/isbm2019

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください