LiによるProgress Seminarと、2019年11月2日(土)に開催された第107回日本解剖学会関東支部学術集会の学会参加報告会を行いました。 演題2 下地幸助(筑波大学)、石田哲夫、志賀隆 慢性的な陽性ストレ 続きを読む
LiによるProgress Seminarと、2019年11月2日(土)に開催された第107回日本解剖学会関東支部学術集会の学会参加報告会を行いました。 演題2 下地幸助(筑波大学)、石田哲夫、志賀隆 慢性的な陽性ストレ 続きを読む
ニューロサイエンス学位プログラムは,人間総合科学研究科・感性認知脳科学専攻の行動科学および神経科学領域が母体となり2020年4月に新しく発足するプログラムです。当研究室は来年度よりニューロサイエンス学位プログラムに所属す 続きを読む
11月2日(土)東京女子医科大学において開催された第107回日本解剖学会関東支部学術集会(大会長 藤枝 弘樹 先生)で當銘幸貴が口頭発表しました。演題は、「 インターロイキン 17A による大脳皮質異常形成メカニズムの解 続きを読む
武井陽介教授の総説「NMDA型グルタミン酸受容体の細胞内輸送と統合失調症」が日本生物学的精神医学会誌に掲載されました。「特集:基礎研究で活躍する精神科医の魂は進化したのか?」の中で取り上げられています。本特集では、現在基 続きを読む
本日は、 PTSD(心的外傷後ストレス障害)とSERT(神経終末でセロトニンを再回収するセロトニントランスポーター)との関係について学びました。 Assessment of fear and anxiety associ 続きを読む
武井教授がコーディネーターを務める、生物学類人間生物コース講義の「神経解剖学」が10月4日開講されました。本日は、当研究室の首藤講師が「ヒトの脳ができるまで:形態学的側面から」と題して講義しました。首藤講師は豊かな人体 続きを読む
筑波大学大学院 人間総合科学研究科 人間総合科学研究群 フロンティア医科学学位プログラムでは、2020年1月期入試に向けた進学相談会を開催します。令和元年 12月7日(土)13時開始(12時半受付開始)です。 医学学位プ 続きを読む
武井教授がコーディネーターを務める、生物学類人間生物コース講義の「神経解剖学」が10月4日開講されました。先週は、医学医療系 生命医科学域 解剖学・神経生物学研究室の増田准教授が担当でした。次回は、当研究室の首藤講師が 続きを読む
ラボセミナーの後、研究生として来日された鮑培毅さんの歓迎会をランチタイムに行いました。現在は、大学院入試のための勉強と分子生物学的実験を両方こなす毎日です。毎週、日本語の講義にも参加しています。実験ノートもしっかり記述し 続きを読む
本日は、mRNAの品質管理異常に起因する免疫応答の活性化が行動的・電気生理学的異常を引き起こす論文について勉強しました。 Inhibition of Upf2-Dependent Nonsense-Mediated De 続きを読む