フロンティア医科学学位P大学院生の記事が発行されました

本日は、ニューロサイエンス学位プログラムの8月期入試面接が行われました。医療科学類のIさんが、面接本番に臨みました。練習の成果を十分に発揮できたことと思います。面接が終了してからは、来週の卒業研究中間発表会の準備を行いました。英語で8分間発表なので、十分に練習が必要です。のこり1週間なので、頑張って準備したいものです。

フロンティア医科学学位プログラム大学院生のMini reviewが発行されました。秋学期は、履修するべき講義が多いので今のうちに研究を進めておきたいです。医療科学類と医学類学生が現在がんばって書いてくれている論文も早く投稿したいところです。

鞍馬由惟、左中彩恵、板垣健太郎、佐々木哲也.  低分子IL-17A阻害薬の開発動向と神経精神疾患治療への展望. 地域ケアリング. 28(10): 48-49. 2026-08. 

本日は、医学類M5の学生の方が早朝から実験を行いました。大学院の某実習も本日から開始され、イベントが多い一日でした。

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