学会報告会を開催しました

新年度がスタートして、様々な事務手続きを進めていますが、その間を縫って「学会報告会」を開催しました。研究室内で、日本解剖学会総会・全国学術集会、FAOPS2019で興味がある演題の内容を整理して紹介しあいました。 学生には学会参加してしっかり勉強してもらいます。

学会報告会で取り上げられた演題の例

3月27日 一般口演 神経系発生・再生 服部祐季 先生 「体性中期皮質板からのミクログリアの一次的な抜け出しはニューロンの適切な個性化獲得に必要である。」

3月27日 一般口演 神経系発生・再生  藤田幸 先生 「神経幹細胞分化における染色体接着因子コヒーシンの機能解析」

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